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引越で一番大変なのはニャンコ達

引越で一番大変なのはニャンコ達
我が家の引っ越しでいつも一番問題のなるのが、我が家の可愛い家族、3匹のにゃんこ達です。
犬ならば飼い主と一緒にどこにでも出かけます。
飼い主さんさえいれば全く平気なのですが、猫はそうはいかないのです。
猫は基本的に家に付くと言われており、どんなに長い付き合いでも家が変わるとその家になれるまで、ご飯も食べないしトイレにも行きません。
それどころか家じゅうの匂いを嗅ぎまくって慣れるまでは殆ど出てこないのです。
特に我が家は人の出入りが少ない家なので、飼い主の私たち以外には慣れていないこともあり、知らない人を見ると怯えてしまうのです。
引っ越し荷物の搬入が終わって引っ越し屋さんが帰ったあともしばらくは隠れているのです。
ニャンコ達の引っ越し対策としてはまず、荷物を運ぶ前にニャンコ達の匂いのついたおもちゃやキャットハウス、ブランケットと言ったものを先に運び込み、押入れに隠れ家を作ってあげます。
少しでも安心してくれるように、私たちの匂いのついたクッションや洋服も一緒に入れておきます。
そして引っ越しの前にニャンコ達を引っ越しさせ押入れの隠れ家に入れておくのです。
こうすると比較的穏やかに、スムーズに落ち着いてくれるのです。
そしてしばらくすると元気に走り回るのです。

引越しの時に、とても便利だったディノスのまとめ買いサービスがあります。

引越しの時に、とても便利だったディノスのまとめ買いサービスがあります。

引越しの時に、とても便利だったサービスがあります。

それは、ディノスの引っ越しキャンペーンです。
これは、20万円分のお買いものをディノスですると、大物商品無料引き取りサービス実施してくれて、引っ越しなどで家具を買い替える 時におすすめなんです。

引越しの機会では、例えば、ソファや家具など、大きなものを買い替える人は多いかもしれませんから、もちろん家具やさんでも引き取りサービスはあるでしょう。
そうゆう利用は便利ですよね。
ディノスでよかったことは、私が買いたかったのはまず、キッチンの棚とマットレス。
そして何より、古いマットレスを引き取ってもらいたいという一番の希望があったので…。

欲しいマットレスがディノスであったので見ていくと、その引越しまとめ買いサービスを知り、それならいろいろ引き取ってもらって交換でディノス1か所で買い物をしちゃおうと思ったわけです。
ディノスはネットからゆっくり探せるので、引越し準備中で買い物に出かけるのは難しい時でも、ネットで細かいものまで選んでしまえるので、ついでにいろいろそろえて20万円以上にして、買い物完了です。

マットレスだけ引越し前に配達と引き取りをお願いして、キッチンの棚やその他の細々したものは、引越し後の家に届けてもらうことに。
何かを購入するときには、なにかついでに良いことや、特典はあるかしら…と探してしまう方なので、このサービスはとてもよかったです。

細々したものでも、ディノスはデザイン性や感度の高い物がけっこうあるので、新居での生活が楽しみになるようなものをいろいろ選べましたよ。

引越しにともなう苦労と喜び

引越しにともなう苦労と喜び
引越しは面倒で苦労の多い作業です。
契約事項に沿って、指定の金額を支払わらなければいけない事もあります。
荷造りも大抵の人は一日で終わらせる事が出来ず、気づけば引越し前夜なんて事すらあります。
引越し業者を使うのか、宅配便で済ますのか、友人に手伝ってもらうのか、処分する荷物はあるか、だとすればどのような手順でおこなえばいいのか、など、考えて実行しなければ行けない事は山のようにあります。
そもそも引越しに伴う家探しと新居の契約関連だけで面倒です。
また、引越し当日は朝から晩まで動きっぱなしになり、とても疲れます。
そして、引越しがやっと済んだと思ったら次は新居で必要なものを揃えたり、ライフラインの手はずをしたり。
こうやって文章にすると、気が遠くなるほど引越しは厄介で、同時にそれくらい大きなイベントだということです。
そうやって気苦労をし沢山時間を割いた分だけ、引越し後の楽しみは増すのかもしれません。
いつもとは違う道、知らない場所で、しばらくはずっと新鮮で楽しいことと思います。
引越しはまさしく、「沢山の苦労の後に大きな幸せ」というキャッチコピーが似合う素敵なイベントなのかもしれません。
面倒をいとわずに、引越しについて前向きになる事で、新しい自分と出会えるはずです。

ロンドンでの引越業者

ロンドンでの引越業者
ロンドンに住んでいた時にある日系の引越業者で働いていました。
クライアントはほとんどが英国から日本に帰国する方々でしたので、主に航空便用、船便用に分けてパッキングするのが仕事でした。
英国に駐在に来ている人たちは比較的富裕層が多く、パッキングする物も、高価なものが多かったです。
面白い例を挙げると、一度在英フランス大使のフランスへの引越しを受けたことがありました。
大使の奥さんが日本人だということもあり、その仕事が回ってきたわけですが、一日がかりで高級ワインを専用の特大冷蔵庫の中から仕切りのある専用ダンボールに詰めました。
その数、約10000本。
さすがはフランス人だと感激したのを覚えています。
奥さんいわく、急なパーティとかで、招待者の好みのワインを出さなくてはいけないときがあるので、余分にストックしてあるのと、フランス大使へのお土産はほぼ100パーセント皆さんワインを持ってくるとのことでした。
それにしても、ロマネコンティやシャトーマルゴーなど、めったにお目にかかることが出来ないワインをダンボールに詰めて運ぶのはいささか緊張しました。
保険をかけているとはいえ、割れたら大変なことだと引越しスタッフ全員の目の色が違っていたのを覚えています。

理想の物件を求めての引っ越し

理想の物件を求めての引っ越し
社会人になってからは、転勤の多い会社に就職したということもあって、幾度となく引っ越しを重ねてきました。
引っ越しのたびに、荷造りをする大変さもありましたが、それ以上に新たな住まいに移れるという嬉しさを感じていました。
やはり、住居が変わるだけでも、気分はすごく変わりますし、すごく気分転換になりました。
しかし、結婚をして、子供を授かってからの引っ越しというと、なかなか大変だなぁと感じています。
やはり、結婚をすると経済的にも、なかなか節約しないといけませんし、家賃にも限界があります。
家賃を抑えて、さらに広い間取りの賃貸物件を探すというのは、なかなか大変なものがあるなぁと感じています。
さらに、子供がいると、アパートも二階以上だと、子供の足音も一階に響かないかと気になりますし、子供の騒ぎ声も近所迷惑にならないかなぁという心配までしなくてはならなくなってしまいました。
そこで、一軒家の賃貸物件を探したこともありましたが、なかなか家賃も高く、物件自体の数も少ないので、見つかりませんでした。
そこで、かなりの妥協をして、マンションの一室への引っ越しを決めたという経験があります。
さらに、家族での引っ越しというと、荷物もかなり多いですし、本当に大変でした。